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体温管理指導士の育成

低体温、冷え性の方は頭痛、腰痛、肩こり、めまい、疲れ、生理痛など慢性的な症状を抱えていることがよくあります。

最近ではテレビや雑誌などで冷え性、低体温が取り上げられることもありますが、まだまだ体を温めるメリットの認知度は高くありません。

病院へ行っても体を温めることを指導されることは多くないでしょう。

約50年前の成人の平均体温は36.8度でした。しかし現在は36.2度ほどになり、35度台の方もとても多いのが実情です。

体温が低いと免疫力が落ちて風邪をひいたり、代謝が落ちて太りやすい体質になったりするなど、様々な不調をもたらします。現代の日本人にとって低体温は、健康のために必ず解決しなければならない問題です。

体温管理指導士は低体温、冷え性を改善し、健康へ導くスペシャリストです。体のしくみや低体温の改善方法を学ぶことができます。ぜひ体温管理指導士資格を取得して不調にお悩みの方の助けになっていただければと思います。

合格者には認定証を発行

 

体温管理指導士認定証

資格証で様々なシーンで活躍

 

資格取得は通信講座で

 

体温管理指導士通信講座テキスト
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